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2012.02.11 対談バトン
オリジナルキャラクターと対談しようバトン

これから以下の質問に答えながら、あなたとあなたのオリジナルキャラクターとの対談形式で、そのキャラクターの誕生に関する経緯や秘話などを教えてください。

まず、対談するキャラクターを一人決めてください。
→アマリリス

それでは対談スタート。




1.名前について


「アマリリス。好きに呼んでくれていいのよ、それほど言いづらくはないと思うんだけどねっ」

なんとなく響きが好きです。
私は『り』って響きが好きなのかもしれない。



2.性別について


作ってるうちに、なんとなく女になりますた。

「成り行きよねっ、完全にイメージ先行型だわ。捻りがないって言うのかしらね!」

本当に何も考えずに作っちゃいましたが、見た目が大変好みです(´∀`*)

「それはあなたの手柄じゃないわ」



3.体型や顔立ちなどの見た目について


よく考えなくてもちっさすぎた。

「そうかしらっ。別に不便は何もないのよ?」


そうかもしれんがね、私の気分がね……。
まぁ小柄だということで。

「私と言えばこの髪かな、真っ赤な三つ編みなのよっ」

よっつね。
あと、目がハート。

「愛ね!」

どうかな。
さっきも言ったけど、こいつの外見好きです。かわゆい。



4.服装について


……カントリー?

「どうかしらね! でも地味だとはよく言われるわ、色合いのせいかしらっ」

どうだろう。
でも服も好きです。つくづく感謝。

「とっても動きやすいのよっ。あ、ブーツは少しヒールがあるらしいわ。ピンヒールではないけどね!」

まぁ普通のブーツかと。
スカートひらひら。



5.色設定について


「赤!」

ですかね。
やっぱり花のイメージがあるので。

「あとはブラウン系かしらっ。暖色って言うの?」

どうだろう。
目の空色は映えるようにです。



6.性格について


ごめんなさい。

「簡素ねっ」


7.過去設定について


「そうね、私が生まれたのは水中だったわ。真っ暗だった。肺活量があるからかどうかはわからないけれど、別に苦しくなかったの。でもね、地上に出ようと上れど上れど光さえ見えてこないのよ。生まれてすぐだからっていうのもあったのかもしれないけど、今思えばあれが一番大変だったわ。いい修行にはなったと思うのだけどね。でもそこからも楽しかったのよ。私がはじめて人型の生物に会ったのは地上に出てすぐだったわ。海の男って言うのかな? どいつもこいつも強面だったけれど気のいい連中で、しばらくはその船で一緒に暴れまわっていたの。幻と言われていた海底生物との駆け引きは今思い出しても心躍るわ。それに外せないのがホルニーニャの鬘解体事件ね。まさかあんな謎が隠されていたなんて――」


ごめんその話長くなる?
というか生まれたところからかよ!

「あらっ、過去設定って言うから逐一丁寧に説明しようと思ってたのに!」

長すぎです。
簡潔に頼む。

「つまらなわねっ。そうね、私がこの街にきたのは八年前よ。自分以外の花に会ったのもこのときがはじめてだったわ! そのときちょっと問題起こしちゃって怒られたからよく覚えてるの。瑠璃ちゃん(ムスカリ)に怒られたのは後にも先にもこの時だけねっ!」

あいつに怒られるとかお前何したの。

「えへっ♡」

そもそもいつも問題しか起こさない。



8.作った後で「こうすればよかった」 と思ったことはありますか?


うむむ、こいつに関しては特には。
もうちょっと絡みやすくすればよかったかなとは思います。

「あらっ、私はいつでもウェルカムよ!」

やめてください。



9.そのキャラクターについて、譲れない「こだわり」 はありますか?


ハート?

「愛でいっぱいねっ」


よくハート乱舞させてると思います。
はーといっぱい。



10.最後に、お互いに何か一言どうぞ。


あんまり書けなかったんで、これからちまちま書いていきまっす。

「お願いねっ!」



お疲れさまでした。
次に回す人の名前を書いてください。


フリーで。




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