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1.まずはお名前をどうぞ
2.何か特殊能力のようなものはありますか?
3.ご自分の花の花言葉は知っていますか? また、その花についてどう思っていますか?
4.では、ご自身についてはどう思っていますか?
5.現在のお住まいはどちらでしょう?
6.そちらには一人暮らしですか?
7.趣味や特技などございましたら教えてください
8.好きなものや嫌いなことはありますか?
9.お仕事は何をなさっていますか?
10.人間社会とはどう折り合いをつけていますか?
11.恋人、または気になっている方はいますか?
12.その方について、どう思っているのでしょう? いらっしゃらない方は、理想など教えてください
13.もし一日他の花になれるとしたら、誰になってみたいですか?
14.実は誰にも知られていない秘密など、あったりしますか?
15.最後にメッセージをどうぞ



もしご入用でしたらご自由にどうぞ。
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[--] ようこそおいでくださいました。今日はよろしくお願いします。

よろしくどーぞ。



[01] まず初めに、あなたのお名前を教えてください。

エリカ。本名で呼ばれたくはない。
一応拠点は街においてるが、いるかいないかは半々だな。



[02] では、お気に入りの子の名前をひとり教えて頂けますか?

気に入りの意味による。
が、この場合は紫陽花だろうな。


[03] その方と、あなたは正式な恋人ですか?それとも、一方通行の恋ですか?

一方通行ではない。
恋人かどうかは知らない。改めて聞いたことも言ったこともないからな。いや、あったか?
どっちにしろ、正式な『恋人』かどうか聞かれると、よくわからないとしか答えられない。



[04] (↑続き)どうしてそう思いますか?

どうしてもこうしてもない。
ただ、言い表すならそういう関係が一番近いんだろうとは思う。
紫陽花がどう思ってるかにもよるけどな。



[05] 周りからあなたとその人はどう思われていると思いますか?

さぁな。
そのあたりの奴に聞いたほうが早いんじゃないか。



[06] その方と初めて会った時の印象を教えてください。

会ったときのとなると、どうだろうな。
印象らしい印象はない。ただ、今と思うことは変わってない。



[07] その方と初めて交わした会話を覚えていますか?あるなら、どんなことを喋りましたか?

世間話。たいしたことじゃない。
たいしたことじゃないから覚えてる。



[08] あなたは、その方のどこに惹かれたのですか?

どこにというより、紫陽花に。他にないだろ?
あえて言うなら、あの空気が好きだ。
少し湿った、雨上がりに似てる。
俺がそう思ってるだけだけどな。



[09] 気に掛けた(好きになった)人には、その日の内にアプローチを開始しますか?

その時々による。
気が向けばいくし、そうしたいと思ったときに行動する。
まぁ、気になったならすぐ行くだろうな。現にいった。
それがアプローチになるのかどうかは知らないが、結果的にそうなることもあるだろ。
俺の場合、傍から見るとそう見えることも多いらしい。



[10] そもそも、一気に襲う派ですか?それとも、友好関係を築いてからじわじわと攻める派ですか?

別に、そういうことは考えたことないな。なるようになると思ってる。
別段どうこうしようと思ったことはない。



[11] 好きな人を横取りされた経験は…。

あえて言うなら、あいつの就いてる仕事に。
仕事柄と立場上、いつでも好き勝手できるわけじゃないからな。むしろ縛られることも多いんじゃないか。
俺自身決まった生活してないし会いに行く時間も決まってるわけじゃないから、すれ違うこともかみ合わないことも結構ある。
――が、それを不満だと思ったことはない。



[12] あなたが好きな人が、他の誰かとイチャイチャしていたらどうしますか?

かたつむりと?
別にどうもしない。
人懐っこいのとは違うんだろうが、人見知りはしないし気安いからな。寄ってくる奴も集まってくる奴もいるだろ。それを俺がどうこう言うことじゃない。



[13] もしかして嫉妬はカナリする方ですか?

すると言えばするし、しないと言えばしない。
そもそも、嫉妬って言うのは他に向いた気持ちを妬むものだろ?
他に向いてないものをどうするもこうするもない。
もし他に向くことがあるなら、そのときはそのときだ。



[14] 好きな人と喧嘩をしてしまった経験はありますか? あるなら、どう言ったことでモメたのですか?また、先に謝ったのはどちらですか?

喧嘩……らしい喧嘩もしない。
たまに紫陽花が不貞腐れてるが、すぐに機嫌も直るしな。
お互いに単純だってことだろ。



[15] 好きな人の趣味・好きなことは、自分もマネしよう(合わせよう)と思いますか?

思わない。向こうも思ってないだろ。
好きなものはそれぞれだし、それを無理に会わせることもない。
あいつの好きなことはあいつのものだし、好きなことをしてる紫陽花を見るのは好きだ。



[16] ネックレス・指輪、何でもいいです。何かお揃いの"物"を使って、カップルだとをアピールしている/した事がありますか?

ない。
ただ、あいつを組み込んだ物を作るのは好きだ。
好きってよりは、勝手に入ってくるんだがな。
物にしろ何にしろ、そういうアピールをしたことはないし、する必要もない。



[17] 立場(受け攻め)が逆転しそうになったことはありますか?

ない。
普通に考えて無理だろ。
第一、そういうのとは違う。



[18] 好きな人がする、あなたが好きなしぐさはどんなものでしょうか。

あいつといるのは好きだが、しぐさ、な……。
――夜、あいつの家に訪ねていくことがある。
俺には昼夜関係ないが、あいつは普通の生活リズムで生活してるから、寝てることが多いな。
それでも、俺が行くと起き出してくる。俺が起こしてるようなもんだが。
眠そうにしながら目を擦ってる、そのしぐさが好きだ。
だから夜に行くことが多いと言えば、本人はまた不貞腐れるかもしれないけどな。



[19] のろけ話があれば聞かせてください。

他人に聞かせてやるような話はない。



[20] あなたが好きな人に望まれていることがあるとすれば、それは何だと思いますか?

さぁな。
望まれていようがいまいが、俺がそれをどうすることもないし、俺があいつに望むこともない。
何かあるなら言ってくるだろ。できることなら叶えてやる。



[--] お疲れ様でした。

お疲れ様でした。
たまにはこういうのもいいかもな。

紫陽花、好き勝手やってる俺のどこがいいのか知らないが、俺はそういうお前に惚れてる。
不満があるなら言え。解消できるかどうかは別として、努力ならする。








あなぐら
↑質問はこちらよりお借りしました。
[--] ようこそおいでくださいました。今日はよろしくお願いします。

よろしくおねがいいたします……。



[01] まず初めに、あなたのお名前を教えてください。

椿、と申します。
ふつつかものでございますが……地主のようなものをつとめさせていただいております。



[02] では、今気になる方の名前をひとり教えて頂けますか?

気になるかた、というのは……背の君でよろしいのでしょうか?
蒲公英さま――とても、美しいかたです。



[03] その方と、あなたは正式な恋人ですか?それとも、そうではありませんか?

恋人、と申してもよろしいのでしょうか……。
わたくしは背の君とお呼びしておりますが、背の君からはなんとも……。
いえ、わたくしを愛していてくださるとは僭越ながら思っているのですが、恋人かと問われれば……どうなのでしょうね。



[04] (↑続き)どうしてそう思いますか?

どうとおっしゃいましても……。
そういえば、きちんとわたくしたちの関係を問うたことはありませんでした。
背の君はどう思っていてくださるのか、たずねてみたいものです。



[05] 周りからあなたとその人はどう思われていると思いますか?

ええと……どう、とは……。
さきほどおっしゃられたように、情人、伉儷、といったところでしょうか?
このあたりも、機会があればどなたかにたずねてみたいものですね。



[06] その方と初めて会った時の印象を教えてください。

……。
いま思い返してみても、申し訳のうございますが……。
――とても、うつくしいかただと、おもいました。



[07] その方と初めて交わした会話を覚えていますか?あるなら、どんなことを喋りましたか?

……わたくし、この街にきたばかりで……道に迷ってしまったのです。
そこでお見かけしたのが、背の君だったのですけど……。
声をかけさせていただいたのはわたくしでした。けれど、それが背の君にはご不快だったらしく……。
背の君は、拒絶されたのです。それでももっとお話させていただきたくて、わたくし……。
背の君ははっきり嫌だとおっしゃいましたのに、しつこくその場にとどまっていたのです。
それで背の君をご不快にさせてしまって……嫌われて、しまいました。
…っ…いま思い返しても、お詫びのしようもございません……。



[08] あなたは、その方のどこに惹かれたのですか?

――はじめてお会いしたときは、その瞳がとてもおきれいで……もっと見ていたいと思ったのです。
わたくしのような醜女ごときが大それたことをのぞんだせいで、そのときは背の君をご不快にさせてしまいましたけど……。
次にお会いしたときは、背の君があのときのかただとは気付かなかったのです。お姿も気質も、かわっておられましたから。……実のところ、背の君があのときのかただと、最近まできづかなかったのですけどね。
あのときの君とはきづきませんでしたし、わたくしごときがおこがましいとはわかっていたのですが……焦がれてしまったのです。
どこに、とははっきりとは申せません。
ただ、おそばにありたかったのです。
ただ、笑いかけてほしかった。名を呼んでほしかった。あの瞳にわたくしを映してほしかった――。
おこがましい、望みでした。
それでも、しあわせだったのです。おそばにあるだけで、どうしようもないほどにしあわせなのです。
……それでも、それだけではあきたらず、もっともっとと、欲深く背の君をもとめている痴れ者が、わたくしです……。



[09] 過度に話しかけられたりボディタッチをされたら、警戒しますか? それとも、案外受け入れてしまう方ですか?

背の君は、日頃から人にふれるのがおすきなようです。
わたくしにもよくふれてまいりますし、他のかたにもふれようとなさっています。――にくたらしい。
最近は少し慣れてはきているのですが、やはり、恥ずかしいものは恥ずかしゅうございます。背の君としては何気ないことなのでしょうが、わたくしはふれられることにあまり慣れておりませんから……。
過度に、となりますと、警戒するか受け入れるかと問われれば、警戒します。
正直に申しまして、どのあたりからと線引きをするのかわからないのですが……。
どのあたりまでがじゃれているのか、どこからそれ以上をもとめておられるのかわかりません。
そもそも背の君は普段から人の腿を撫で回してきたり着物に手を突っ込んできたり押し倒してきたり舐めてきたりと、他意があるのかないのか判断にこまるのです。
けれど、背の君がどう思われていようと、わたくしが背の君に逆らうことはできませんから……。
最終的には、受け入れてしまっている、ということになるのだと思います。



[10] 警戒心を解いていた相手から攻撃(例:キスなど)をされたら、どう思いますか?

どう思うよりも先に、手がでます。
背の君は人が無防備になっているときをよくご存知のようで、むしろ叩かれるために行動をおこしているのではないかとさえ思います。
手が出てしまうのは本当に反射なのですけど……いえ、反射でほいほい手を出してはいけないのですけど、まったく懲りた様子がなく……。
嫌なわけではありませんし、ふれてくださるのはうれしいのですけど、どうにかならないものでしょうか。



[11] (↑続き)実際に不意に何かされたことがあれば、こっそり教えてください。

不意にされたこと、の代表格は夜這いではないでしょうか。
ねているのですよ。こちらはねむっているのです。
妙な気配に目がさめて、頭のまわりはじめるまえに事をすすめられてしまうのです。理性も仕事をはじめる前にあれよあれよと流されてしまって……。
朝、かるくどころではなくしにたくなります。



[12] ……『フェロモンをまき過ぎている』と言われたことはありますか?

一度たりともございませんが。
ありませんよ、ありませんとも。承知しております。
ないものを撒き散らすなど、到底無理な話です。ですから、背の君がそのようなことをおっしゃることはございません。
事実、わたくしにそのようなものは皆無なのですから、背の君が艶かしいかたに目を奪われるのも承知しております。
…………――っ。



[13] 初めは意識していなくても、アプローチをされ続けたら心を許してしまう方ですか?

……? それは、どういった意味ででしょう?
いずれにしろ、そうですね。背の君であれば……なんであれ許してしまいます。
ゆるす、というものおこがましいですね。
背の君にしていただくことで、嫌なことなどなにもございません。



[14] あなたに好意を寄せている相手が他の誰かと親しげにしていたら、嫉妬してしまいますか?

当然です。
けれど背の君はああいったかたですから、頭では理解しているのです。
……しているのですが、嫌なものは嫌で…つい、やつあたりしてしまいます。
話しているだけならばまだよいのですが、背の君は手なり体なりでますから……本気ではないのはわかっているのですが、やはり嫌なのです。
よくわかりませんが、背の君はわたくしが怒るとよろこばれているようですから……当てこすりというのも少なからずあるのではないか、と近頃ではうたがってしまいます。
わずかでも他のかたのところへいかれるのは嫌なのですが、背の君はわたくしが叩こうと引っ掻こうと好いていてくださいますから……それはそれで、うれしいです。



[15] あなたに好意を寄せている相手と喧嘩をしたことはありますか?

――心苦しいのですが、ございます。
背の君のせいではございません。すべて、わたくしが原因です。
いつ何時思い返してみても、わたくしは背の君に相応しくはない醜女です。容姿だけではございません。内面すら、救いようがないのです。
背の君は、そのようなどうしようもないわたくしを、ゆるしてくださいます。



[16] あなたに好意を寄せていることを逆手にとって、相手にイジワルをしたことがありますか?

……? 逆手にとる、とは……どういったことでしょう?
いずれにしろ、いじわるをしたことはないつもりです。
……まかりまちがって、嫌われてしまいたくはありませんから。
――嫌われたくないのなら、普段の態度をあらためたほうがよいのだと、わかってはいるのですけどね……。



[17] 立場(受け攻め)が逆転しそうになったことはありますか?

ない、ですね……。
わたくしはおなごですし、背の君はおのこですから。
……逆転、したほうがよいのでしょうか……。



[18] あなたの好きな、[02]で答えた方のしぐさをこっそりと教えてください。

しぐさ……とはちがうのかもしれませんが、じっとわたくしを見据えてくださるのがすきです。
背の君のあの瞳に映ることが、わたくしのなによりのしあわせですから。
……時折、普段のような軽い調子ではなく、まっすぐとした目で見つめられたときなどは……目が離せず、捕らえられているような感覚に陥ってしまいます。
申し訳ありません、しぐさでしたね。
そうですね……背の君はひとつひとつのしぐさがとても愛らしく、きゅうっと胸が締め付けられるのですけれど……ああ、いえ、かっこいいしぐさもございますよ。そのときの胸の高鳴りも、言い表しようのないものです。
――おひとりでいらっしゃるとき、イヤホンで音楽を聴いていらっしゃることがあるのです。お部屋にいらっしゃるときに拝見することはかないませんが、縁側で日向ぼっこをなさっているときや、わたくしが炊事をしているときなどに……聴いていらっしゃるのです。
そのお姿が、すきです。
ぼんやりと耳を傾けている背の君をみていると、どうしようもないほどに、愛しいと感じるのです。
わたくしに気づいて、笑いかけてくださる――そのしぐさが、だいすきです。



[19] ここ最近で1番印象深い[02]で答えた方との思い出を聞かせてください。

ここ最近、ですか? 
そうですね……バレンタインのときに、作ったチョコをおわたししなかったことでしょうか。
こともあろうに、背の君はわたくしのチョコよりも先に、他のかたのチョコを召し上がったのです。
背の君を引っ叩いて、チョコを――クロカンブッシュだったのですけど、叩き壊して、もう一度背の君を引っ叩いて、部屋にこもりました。
壊したチョコレートは、シロがたべてくださいましたよ。
もう、バレンタインなどしりません。



[20] あなたが[02]で答えた方に望まれていることがあるとすれば、それは何だと思いますか?

わかりません。けれど、できうるかぎりお応えしたいと思っています。
……わたくしにできることなどかぎられておりますし、望んでくださっても、そのまま返せるともかぎりません。むしろ、望まないことばかりしてしまっていると思います。
おやさしい背の君にあまえて、好き勝手に振舞って……愛していただけているのが、不思議なほどに。
――背の君がなにを望んでいらっしゃるのか、本当に、わからないのです。
……なにもかも至らないわたくしは、いったいなにをすればよいのでしょう……。



[--] お疲れ様でした。

お疲れさまでした。
ときにはこうしてふりかえることも……必要なのかもしれませんね。

――至らないわたくしではございますが、誰よりも何よりも、お慕いしております。蒲公英さま。








あなぐら
↑質問はこちらよりお借りしました。
2012.02.11 対談バトン
オリジナルキャラクターと対談しようバトン

これから以下の質問に答えながら、あなたとあなたのオリジナルキャラクターとの対談形式で、そのキャラクターの誕生に関する経緯や秘話などを教えてください。

まず、対談するキャラクターを一人決めてください。
→アマリリス

それでは対談スタート。




1.名前について


「アマリリス。好きに呼んでくれていいのよ、それほど言いづらくはないと思うんだけどねっ」

なんとなく響きが好きです。
私は『り』って響きが好きなのかもしれない。



2.性別について


作ってるうちに、なんとなく女になりますた。

「成り行きよねっ、完全にイメージ先行型だわ。捻りがないって言うのかしらね!」

本当に何も考えずに作っちゃいましたが、見た目が大変好みです(´∀`*)

「それはあなたの手柄じゃないわ」



3.体型や顔立ちなどの見た目について


よく考えなくてもちっさすぎた。

「そうかしらっ。別に不便は何もないのよ?」


そうかもしれんがね、私の気分がね……。
まぁ小柄だということで。

「私と言えばこの髪かな、真っ赤な三つ編みなのよっ」

よっつね。
あと、目がハート。

「愛ね!」

どうかな。
さっきも言ったけど、こいつの外見好きです。かわゆい。



4.服装について


……カントリー?

「どうかしらね! でも地味だとはよく言われるわ、色合いのせいかしらっ」

どうだろう。
でも服も好きです。つくづく感謝。

「とっても動きやすいのよっ。あ、ブーツは少しヒールがあるらしいわ。ピンヒールではないけどね!」

まぁ普通のブーツかと。
スカートひらひら。



5.色設定について


「赤!」

ですかね。
やっぱり花のイメージがあるので。

「あとはブラウン系かしらっ。暖色って言うの?」

どうだろう。
目の空色は映えるようにです。



6.性格について


ごめんなさい。

「簡素ねっ」


7.過去設定について


「そうね、私が生まれたのは水中だったわ。真っ暗だった。肺活量があるからかどうかはわからないけれど、別に苦しくなかったの。でもね、地上に出ようと上れど上れど光さえ見えてこないのよ。生まれてすぐだからっていうのもあったのかもしれないけど、今思えばあれが一番大変だったわ。いい修行にはなったと思うのだけどね。でもそこからも楽しかったのよ。私がはじめて人型の生物に会ったのは地上に出てすぐだったわ。海の男って言うのかな? どいつもこいつも強面だったけれど気のいい連中で、しばらくはその船で一緒に暴れまわっていたの。幻と言われていた海底生物との駆け引きは今思い出しても心躍るわ。それに外せないのがホルニーニャの鬘解体事件ね。まさかあんな謎が隠されていたなんて――」


ごめんその話長くなる?
というか生まれたところからかよ!

「あらっ、過去設定って言うから逐一丁寧に説明しようと思ってたのに!」

長すぎです。
簡潔に頼む。

「つまらなわねっ。そうね、私がこの街にきたのは八年前よ。自分以外の花に会ったのもこのときがはじめてだったわ! そのときちょっと問題起こしちゃって怒られたからよく覚えてるの。瑠璃ちゃん(ムスカリ)に怒られたのは後にも先にもこの時だけねっ!」

あいつに怒られるとかお前何したの。

「えへっ♡」

そもそもいつも問題しか起こさない。



8.作った後で「こうすればよかった」 と思ったことはありますか?


うむむ、こいつに関しては特には。
もうちょっと絡みやすくすればよかったかなとは思います。

「あらっ、私はいつでもウェルカムよ!」

やめてください。



9.そのキャラクターについて、譲れない「こだわり」 はありますか?


ハート?

「愛でいっぱいねっ」


よくハート乱舞させてると思います。
はーといっぱい。



10.最後に、お互いに何か一言どうぞ。


あんまり書けなかったんで、これからちまちま書いていきまっす。

「お願いねっ!」



お疲れさまでした。
次に回す人の名前を書いてください。


フリーで。




お持ち帰り
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