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2022.02.22 はじめに
ご来訪お目通しありがとうございます。

ここは主に擬人化系統を取り扱っているブログです。
嫌悪感を覚える方の閲覧はお勧めできません。

内容につきましては、主催している花擬人化企画を中心に書き綴っております。
時折別の話題が紛れ込んでいたりしますが、基本は企画の花さん中心で文を書かせていただいています。
イラスト等に関しては幼稚園児レベルなのでご容赦ください。

またブログ形式のため、非常にラフな文体で日常等の記事を書き綴っております。
そのあたりもご了承いただけると幸いです。

※現在の更新頻度は月数回程度です。



主催企画

花バナー
スポンサーサイト
最近暑すぎてでろでろになりそうです。
冷蔵庫のジュースがあっという間に消えていく。

そしてキングダムで端和様キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
麗しい! 美しい!! そりゃ壁のあんちゃんも惚れるわ!!
あのわけわからんCGにもようやっと慣れました。
テンの声も最初違和感ありありだったけど次の週聞いてみたら別にどうってことなかった。ただのくぎゅだった。でもこれで男だって思えって方が無理だと思う。
あと王騎将軍の『ンオッフゥ』聞いたとき思わず吹いた。
いやすごいうまいしイメージあってると思ったんだけど、こっちは逆に次の週から違和感出てきた。なんでだろう、リッキーうまいのにコレジャナイ感がする…(´・ω・`)
王騎将軍は中田さんのままのほうがよかった……いやイメージで言えば小山さんのほうがあってるんだけど……このもやもやはなんなんだろう。
でもそれより羌瘣ちゃんはよう! スヒンはよう!

あと黒バスアニメもすごいですね。きれい。
本誌ではやっと赤様本格登場ぽいし楽しみです。桃ちゃん贔屓。


ムスカリの質問追加。
これで全員かな?
更新ネタなくなったどうしよう^p^

リンクに小ネタ追加しました。
こちらは更新報告しないし超不定期更新だと思うので思い出したときにでも覗いてやってください。


>510様
七夕のハルラベェ!
二人とも浴衣でかわいらしいっ。ハルジー君の短冊ww
女の子の方が背の高いかぽーというのはとても可愛いと思いますおいしい。
スレンダー美人とか最高だな!!
手ブロのフリルロリィィィ!!!
髪の長い女の子超好みですどストライクですマジきゃわわ!!
嫁……は怒られそうだから妹に! 妹にください!!
あれっ、そうすると仙人掌さんがお義兄さんになるの?
衣装交換のひまわり君のかわいらしさっ……(*´ω`*)
服が変わってアクティブな感じのする水仙君も素敵です!

>岬様
そしてこっちもハルラベェェェ!!
何ですかハルラベ祭りですかおいしいです(^ω^)ペロペロ
可愛いもだもだする可愛いとか思ってたらラベンダーちゃんの膝に全てを持っていかれました(⊙◞౪◟⊙‘)ムフー
淡い色使いが雰囲気にあっていてほんわかします( ´ ▽ ` )
水仙君とヘビイチゴちゃんのお話にも期待!

>うさ饅頭様
湖で狼君と戯れる牡丹ちゃん…(・∀ノ■ゝ☆パシャッパシャッ
秘密の場所っていう響きにときめきが隠せません(≧∇≦*)
お二人(?)の仲の良さそうな日常ににまにまします(´∀`*)
彼岸花ちゃんのはしたない! が聞けて思わず瞑想状態に入りそうになりました悦。
卵の殻っ……卵の殻を綺麗に割れるようになったお料理スキルの上昇がどなたのためなのかと思うとふぉおおってなりますヽ(*´∀`)ノ

>カサモチ様
ジョージちゃんハルジー君姉弟のご回答が歪みなくて思わず顔がやばいことになってました。
( ´☣///_ゝ///☣`)←こんなん
ジョージちゃんの白々しさ率www
逆に潔くてフォーリンラブしそうになりました(/ω\*)
打って変わってハルシー君礼儀正しすぎワロタwww
ご姉弟の仲が良さそうで何よりです(*´ω`*)
テッテレ藤さんが安定のイケメン!
ねむの木君が美しすぎる…(*´∀`*)
トリ子ちゃんと竜舌蘭君がはまりすぎてて妄想が広がりました。
元々素敵なのがカラーで魅力倍増っ(((o(*゚▽゚*)o)))

   ( ^o^)  僕の理想の花嫁は
  (,, O┬O  何処に居るのだろう?
  ())'J_))

 三   <(^o^)>    嗚呼 西も東も
 三    ( )
 三   //

 北も南も     <(^o^)>  三
           ( )    三    
            \\   三    

 ミ \( ^o^)/   雨にも負けず
  ミ  _/
    ノ ノ

   ヽ(^o^ )ノ ミ  風にも負けず
   \(\ノ  ミ   


   (^o^)  捜したけれど  
   ノ( ヘヘ   見つからない…  


  <(^o^)> 三 <(^o^)>  と思ってた矢先に
   ( )  三  ( )
    \\ 三  //


      (^o^) 三 素晴らしい噂を―
 \     (\\ 三           
 (/o^)  < \ 三             
 ( /                     
 / く  聞いた!!            

とりあえず貼っておかなければいけないと思った。


ちょっと溜め込んでたので抜けてたらすみません(;´д`)
どうだったかなって聞かれたので、前のブログで書いてた気のするちょっとした設定なんかを書き連ねてみます。
基本的に何でもありなので、ここに書いてあるのはこういうのが多いよって程度で、こういう設定にしたいとかありましたらお好きに設定していただいて構いません。



・花について
非常に曖昧な存在ですが、その花の妖精とか精霊とか化身とかみたいな感じで捉えていただければ。
基本、その花ひとつにつき一人のみとなります。同じ花が二人は存在しません。
人間ベースの花が多いですが、中には人魚のような花や動物のような花もいるかもしれません。

・年齢、寿命について
人間と同じように歳をとります。
寿命に関しては花それぞれです。
数年から十数年、数十年など、花によって異なります。
ですが、花そのものの寿命が変わることはなく、代によって寿命が異なるというようなことはございません。

・代替わりについて
寿命を迎えた花は、生まれたとき同様、ふつりと消失します。
肉体は残りません。
自らの寿命はなんとなく察せられるようです。
花の消失後、次代の花が生まれてきますが、生まれる場所や生まれてくるまでの期間などは一定していません。

・花の性質について
花によって能力を有している花がいますが、必ずしもその能力が花の能力だということはありません。
代々同じ能力を有している花もいますが、大抵は個々に現れるものであり、代によって違ったり現れなかったりと様々です。
また、花そのものが代替わりの過程で進化していき、特殊な体質や特性持ちになることもある。

・生活について
花によって異なります。
先代達の残してくれたものを受け継いでそのまま生活している花や、新たな場へと踏み出す花、人間に混じって生活している花など様々です。
基本、自分の好きなように生活できます。

・生殖について
性交はできますが、花に生殖能力はありません。
新しい花が生まれてくるのは、品種改良された花や新たに生み出された花のみになります。

・寿命以外の死について
花によって様々です。
窒息や失血で亡くなる花や、ある部位を破壊されると亡くなる花、いろいろだと思います。



ぱっと思いついたことだけ。
他になにかありましたらご遠慮なく。
上にも書きましたが、あくまで一例なので、いろいろと設定してくださいませ。
基本なんでもありです(`・ω・´)
2012.07.23 今年の夏は
「椿さんは行きませんの?」

昼食をと人で込み合う時間も過ぎた昼下がり。
目の前には【マエストロ本日のおすすめパスタ】。

「……? どこへでしょう?」
「ですから、お祭りですわ。明日でしょう?」

くるくるとパスタをフォークに巻きつけていた手を止める。
いきませんの? という向かいの赤い瞳を見返して、再度パスタに目を落とした。

「わたくしはまいりません。なんでしたでしょう……今年はたしか、妙な催し物があるのでしたよね」
「ええ、ですから皆気合が入っておりますわ」

ふふ、と小さく笑った彼女に釣られるように頬が緩む。
ほわりと胸に感じるあたたかさが、一層パスタをおいしくしてくれるようだ。

「気合、と申しますと……彼岸花さまもではありませんか? 好い人がいらっしゃるのでしょう?」

さっと朱が差す頬に、たまらず笑い声が漏れる。
それなら気合も入ろうというものでしょうね、と続けると、何かしら言いくぐもったのち、当然です、と小さく口にした。
ふわふわと、水の入ったグラスが宙を漂う。
これは照れているのでしょうかとパスタを口に運びつつ、人目についていないだろうかと店内に意識を巡らせた。

「ご、ご一緒する約束はしていないのですけれど、この前お会いしたときに『一緒に行けたらいいな』とおっしゃってくださって……」
「まぁ……それは、お約束ではないのですか?」
「そ、それがわからないのですわ! 尋ねるタイミングを逃してしまって、ずるずるともう今日に……っ」

いろいろな色を織り交ぜた瞳が熱を帯びる。
不安を滲ませる声色には、けれどかすかな期待も含まれていて。
恋する乙女というものは、何とも可愛らしい生き物だと思う。

「今からでもお誘いさせていただければいいのですけど――ではなくっ、わ、私のことはよいのですわ!」
「まぁ、よろしいのですか?」
「よろしっ……くはありませんから、また後日聞いてくださいまし……」
「はい」

くすくすとほころぶ口元を押さえると、笑いすぎですわとじっとりねめつけられた。
怒られているのにまったく怖くない、睨まれているのに可愛らしく感じるというのは、どのようなフィルターが発揮されているのだろう。でれでれと『怒った顔も可愛いなぁ』などとのたまう全国の男性諸君の気持ちもわかろうというものだ。

「ええと……お祭りでーと? のおはなし、たのしみにしておりますね」

甘いものというのは、いくらいただいても飽きないものなのです。
下げられた皿の代わりに運ばれてきたミルフィーユをいただきながら微笑むと、まだ頬に赤みを残した彼女は、もう、と息を吐いた。

「……椿さんは行きませんの?」
「まいりません」

先程と同じ問いに同じ答えを返して、さっくりとした生地にフォークを突き刺す。

「行こうとは言われませんの? 彼、こういったことはお好きそうですけど」

そういえば、とベリーを口に運んでいた手を止める。
よくよく考えれば、こういったイベント事に誘われたことはあまりない気がする。
軽く言われることはあるものの、端からこちらが行くとは思っていないようだ。

「はぁ……そういえば、あまりおっしゃられたことはありませんね……」
「あら、それは意外ですわ」


――本当に、行かないんですの?










「まいりませんし、いきたくもございません」
「は?」

風呂上り、縁側で涼をとる背の君の横に座ってきっぱりと告げれば、彼はわけがわからないというように首を傾けた。
拍子に、充分に乾かしていないのだろう髪から、ぽたりと水滴が落ちる。

「いえ、本日は彼岸花さまとランチをいただいてきたのですけれど――」
「えーいいなぁ俺も一緒したかっいたいいたい」
「ランチをいただいてきたのですけれど」
「ひゃい」

抓っていた頬から手を離し、背の君の後ろへと回ってタオルを取る。

「明日は夏祭りでしょう? いかないのかと問われたのです」
「え? 椿ちゃん行くの?」
「ですから、まいりません。蒲公英さまはいかれるのでしょう?」
「あー、どうすっかなー」

髪の水分を取りながら、タオル越しに軽く指圧する。
浴衣はご用意しておりますよ、とも申し上げてみるものの、どうにも歯切れが悪い。

「いかれないのですか? 屋台、たくさんでておりますよ?」
「や、だって椿ちゃんいかないだろ? 野郎だけで行くっていうのもさー、なんかむなしい」
「いつもその『野郎だけ』ででかけていらっしゃるではありませんか」
「だって夏祭りだぜ? カップルの割合考えるとさみしい」
「クリスマスよりはましでしょう」
「それとはまた違うむなしさがある(;д;)」

よくはわからないが、そういうものらしい。
それならなおのこと今年は辛いだろうな、と通した企画書の書面を思い出した。
そして、思い出して気付いた。
昼間食事を共にした彼女があそこまで祭りのことを気にしていたのは、だからなのではないだろうかと。

「……蒲公英さま」
「んー?」
「おまつり、いきたいですか?」
「行きたいって言ったら、一緒に行ってくれる?」
「おのぞみなのでしたら」

髪を拭かれている体勢のままこちらを仰いだ背の君の目が瞬かれる。
意外だと言いたげなその視線に、心外だと軽い溜息だけで嘯いた。

「なに? 行ってくれんの?」
「はい」

こういったイベント事にそれほど興味はないし行きたいとも思わないだけで、行こうと思えばいけると思う。
人ごみは好きではないが触れさえしなければ平気なのだし。

「ですから、おのぞみでしたらまいります」

ぱちりと、澄んだ瞳が瞬く。
かち合った視線が逸らされて、考えるように宙を泳いだ。

「んー……やっぱいいわ。他の奴と行ってくる」
「さようでございますか」

ではやはり浴衣をお出ししておきますね、と袖から取り出した椿油を髪に馴染ませる。
むなしいだのどうだのと言ってはいても楽しみではあるらしく、金魚すくいや浴衣美人がどうだと楽しそうにしていた。かわいい。
たしかに可愛らしいが、嬉々としてその浴衣美人とやらに声をかける様がありありと想像できたため、先払いだとばかりにこめかみをぐりぐりしておいた。

「たしかに、明日は浴衣のまぶしい女子たちであふれかえっているでしょう。けれど火遊びは?」
「しませーん」
「蒲公英さまはすてきなかたですから、声をかけられることもあるでしょう。それでもさそいには?」
「のりませーん」
「あなたさまのことですから、調子にのって女子に手をあげられることがあるやもしれません。しかし?」
「できるだけ喜ばないようにしまーす」
「わたくしへのおみやげは?」
「チョコバナナクレープにベビーカステラー」
「よろしゅうございます」

口先だけの戯れに満足して、よくできましたと頬を撫でる。
へらりと破顔して手のひらにすり寄せられる頬に、ずきゅんと何かが打ち抜かれた気がした。

「まぁ明日は行かなくていいからさ、花火しようぜ」
「花火、ですか?」
「そ。花火」

痛みのある髪に指を通すと、まだ乾ききっていない髪がしっとりと指になじんだ。
花火、と口の中で繰り返して、もたれかかってきた頭を撫でる。

「花火、とおっしゃいますと……うちあげるのですか?」
「や、手持ち花火。したことねぇの? あと線香花火みたいなおもちゃ花火とか」

ロケット花火とかもいいよなーと首筋に顔を埋めようとしてきた頭を抑えて、どんなものだろうかと頭を捻る。
打ち上げられた花火は見たことがあるし好きではあるが、手持ち花火というものはよくわからなかった。
そういえば幼いころ何度か知人にやるかと尋ねられたこともあるような気がするが、結局することも見ることもないまま流してしまっていた気がする。

「打ち上げみたいな派手さはないけどさ、手持ちも風情があるもんだぜ? えっと、風流? みたいな」
「そうなのですか?」

それは是非見てみたい。
やってみとうございます、と甘えるように袖を引くと、じゃあちょっと待っててなーと奥の部屋へと消えていった。立ち上がり際、こちらの額に唇を落としていくことを忘れもせず。
こういうあたり、この方はちゃっかりしていると思う。

ふぅ、と軽く息を吐く。
触れられた額から意識を逸らして、ぱしゃりとはねた鯉を眺めた。

世間知らずではないつもりなのですけれど、とひとりごちる。
花火ひとつにしても、言われてみれば気にかけるものの、そういえばずっと流していただけだったなとぼんやりと思った。
長年引き篭もっていた弊害はいたるところにあるようだ。

何にせよ、この夏はまだ長い。
今年は流しそうめんでもしてみようかと、大きな袋を引きずってきた想い人に苦笑した。




「これすべて……おおくありませんか?」
「え? まだあるぜ?」
「Σそ、それほどっ……」
「いっぱい(`・ω・´)」






何だか久しぶりな気のするぽーつば。
花火ネタということでしたが、テンションのまま書き殴ってたら斜め上なものになりました^p^
書き方変えてみようかなとやってみたけど途中で脱線してる上に余計に読みづらくなった気がします(´・ω・`)

彼岸花ちゃんとはさりげなく仲いいと可愛いなと思います|ω・)チラッ
年も近いし、一緒にランチしたりガールズトークしてたりすると嬉しい。

そして相変わらずぽーちゃんにべたぼれめろめろ。
愛をうまく伝えられないのがもどかしいギリィ

彼岸花ちゃん、蒲公英君をお借りしました。
ありがとうございました!
2012.07.07 いきしてる
ツイッターのほうでちょこちょこやってるのであんま更新してない気がしてませんでした。
でももう一ヶ月…(´・ω・`)

さて今日は七夕ですね!
思い出したのはさっきだけど七夕ですね!
――外暴風雨で雷様ごろごろ鳴ってますけど^p^

あとツイッターちょっぴりいじってみました。
これでフォローさせていただけるかな? 大丈夫でしょうかヽ(;゚д゚)ノ


アマリリスの質問追加。ムスカリも近いうちに追記します。
あとちょこちょこ増えたり減ったりするでしょうが、掃き溜めカテゴリのものは基本お持ちかえり不可って事でお願いします;
好みの分かれそうなものはクッション置いてたりしますので、前置き読んでみて『あ、だめだな』って思ったらスルーしてやってください(;´Д`)


ちびっこ漫画が微笑ましいですv
クールに眺めてる菊さんの愛らしさ(´∀`*)
女の子水仙君……いや水仙ちゃん……!!
可愛らしい女のコーラが漂いまくってて胸きゅん。

相変わらずついったぁが可愛らしい(*´ω`*)
ひまひがにほわわとなって大人組にテッセンさんファイトって思って朝顔さんと芍薬さんにやっぱりほわわとなりました。
絶対的な信頼って好きです(´∀`*)
看板娘イベントに床ローリングしかけました。俺ちょっとキャラ作って冒険に出てくる。

瓢箪君のどこか人を食ったような質問におじいちゃん! と叫びたくなりました(´∀`*)
ふーちゃんのこと大切に見守ってる感じが素敵です(*´ω`*)
竜君のトリ子ちゃん呼びは何度聞いてもきゅんきゅんします。
ぼっちちゃう、孤高の狼や!!
告白文読んでしばらくはわわわわと挙動不審になりました。
もう、もうっ、おめでとうございますとしか言えない。

ラベンダーちゃんのバイトしてるショップなら毎日チラ見する←
下校中のコンニャクちゃんとあーちゃんが可愛らしいです。ランドセル…(*´ω`*)
そしてもっかい竜君トリ子ちゃんおめでとおおおおお!!!
にやにや! にまにま!!
愛い! 初々しい!! かわゆ!!

こちらの通学路もかわいい!
二人の間を床を滑って通り抜けていきたい(´∀`*)
ぽーちゃんに突っ込むよりも先に何故か『おじさんじゃないよ!』に吹いたww
みさわみたいな後輩たちうざすぎワロタwww
パンダ耳かわうい。
――背の君の女癖が治りますように
戯れる、不変の恋心


――一番近い星を見に行く
映す、逢瀬の道標


――あの子が幸せでありますように
恋う、星空の水鏡


――流れ星の雨が降りますように!
踊る、巡合の天つ飴
2012.06.04 あかうんと
連絡用に置いておきます。


ついったー→ameyodesuyo
すかいぷ→sigatu4


です。
ツイッターいまいちよくわかってません。
基本花の事ばっかりだと思います。

スカイプはオンラインのまま退席してたりとか普通にあるので反応鈍くてもご了承ください。
夜は大抵いるのでお気軽に(*´ω`*)

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